ヘルパンギーナ、「かなり多い」状況が継続 週報・4月17~23日 2023/5/15 17:22 保存する 国立感染症研究所は12日、感染症週報第16週(4月17~23日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は0.28で、第10週以降増加が続く。過去5年間の同時期と比べても「かなり多い」状況が継続… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 水痘0.42に増加 1月19~25日 2026/02/09 10:13