レブリキズマブ、最大73%で顔や手の皮膚炎が改善・消失 米リリー、P3副次解析で 2023/6/6 20:43 保存する 日本イーライリリーは6日、中等症・重症アトピー性皮膚炎治療薬として開発中のIL-13阻害薬レブリキズマブの臨床第3相(P3)試験における新たな副次的解析で、同剤を投与して16週時に評価した患者で顔や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56