SBS薬「レベスティブ」、低含量製剤を発売 武田薬品 2023/6/8 13:33 保存する 武田薬品工業は8日、短腸症候群(SBS)治療薬「レベスティブ」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の剤形追加として、低含量製剤「皮下注用0.95mg」を発売したと発表した。 0.95mg製剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 8月3日に第一部会、5成分を審議 オーゼイフルやイムシブリーなど 2026/07/17 19:08 武田のオーゼイフル錠、承認を了承 第一部会、国内初のナルコレプシータイプ1薬 2026/08/03 22:57