大原薬品、抗がん剤「アーウィナーゼ」発売 承認から6年半、供給体制整う 2023/6/14 14:11 保存する 大原薬品工業は14日、抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」(一般名=クリサンタスパーゼ)を発売した。効能・効果は「急性白血病(慢性白血病の急性転化例を含む)、悪性リンパ腫。ただし、L… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/06/01 16:52 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/07/22 21:00 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54