共有結合型薬の新規反応基開発で共同研究 大鵬薬品/九州大 2023/6/26 20:55 保存する 大鵬薬品工業と九州大は26日、標的タンパク質との共有結合型薬剤創製のための新規反応基を開発することを目的とした共同研究を開始したと発表した。共有結合型薬剤は、従来の可逆的薬剤と比べ、薬効の増強や作用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) ADC「ARC-02」、米国でP1開始 大鵬オンコロジー 2026/04/28 15:59 ADC製造技術開発で戦略的提携 富士フイルムと大鵬薬品工業 2026/08/03 15:29 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57