バルドキソロンメチルで新薬開発の難しさ痛感 協和キリン・宮本社長 2023/8/4 23:39 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は4日に開催した決算説明会で、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)の開発を中止したことについて、「非常に残念だった」と心情を述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ノバルティスが「外勤者軽装宣言」 6月から、スーツ着用習慣に一石 2026/5/28 19:09 東和薬品、5.4%の賃上げ ベアは3.2% 2026/5/28 11:10 自己判断は禁物!サイバー攻撃の危険性 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(7) 2026/5/28 04:59 日本の承認審査「効率的で予見性高い」 独バイエル薬事責任者・ヴェグナー氏 2026/5/28 04:30 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/5/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/08/01 20:47 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26