ヘルパンギーナ、2週連続減も「かなり多い」 7月17~23日 2023/8/7 13:22 保存する 国立感染症研究所は4日、感染症週報第29週(7月17~23日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は4.71で2週連続で減少したものの、過去5年の同時期比較では「かなり多い」状態にある。都道… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 非結核性抗酸菌症、初の啓発週間 学会「中高年女性で際立つ」 2026/9/25 10:21 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 手足口病2.40、4週連続 8月10~16日 2026/08/31 12:29 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 水痘0.29に減も「かなり多い」 2月23日~3月1日 2026/03/16 10:05 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35