24年度にコア営業利益黒字化目指す 住友ファーマ・野村社長、ロイバント株は売却 2023/10/31 22:23 保存する 住友ファーマが31日に発表した2023年4~9月期連結決算は、米国での非定型抗精神病薬「ラツーダ」の特許切れの影響を基幹3製品でカバーできず営業赤字となった。同社は23年4月に公表した中期経営計画で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07