【4~9月期】科研、競合品や薬価改定響き1.8%減収 「アルツ」「エクロック」は伸長 2023/11/8 22:09 保存する 科研製薬が8日に発表した2023年4~9月期連結決算によると、関節機能改善剤「アルツ」や原発性腋窩多汗症治療剤「エクロック」の売り上げが伸びたものの、競合品や薬価改定の影響を受けたため、売上高は36… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02