線維化伴う炎症性疾患の新薬開発で契約 BIと協和キリン 2024/1/5 23:27 保存する べーリンガーインゲルハイム(BI)と協和キリンは5日、線維化を伴う炎症性疾患に対する新規ファースト・イン・クラス治療薬の開発に向けてライセンス契約を締結したと発表した。契件に基づき、BIは協和キリン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 2029年度まで減収、アステラス イクスタンジクリフ、5年で2000億円経費削減 2026/5/26 23:22 アムベルビストを発売 バイエルの低用量ガドリニウム造影剤 2026/5/26 19:17 「ブルーレター」でPV職が考えたこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(3) 2026/5/26 04:59 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/5/25 21:50 手続き逸脱なら対抗措置発動へ あすか製薬HD、6月の株主総会で確認 2026/5/25 21:27 自動検索(類似記事表示) 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 ネランドミラストを国内申請 日本べーリンガー、肺線維症で 2025/06/12 16:49 疾病名「進行性肺線維症」へ 厚労省医薬局2課長通知 2026/05/18 22:37 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26