24年度薬価制度改革、「潮目が変わった」 協和キリン・宮本社長 2024/2/8 17:44 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は8日、2024年度薬価制度改革の骨子の内容について、「潮目が変わった」との感覚があると語り、一定の評価を示した。「新薬に対する日本全体の危機感、特にドラッグ・ロスに対しての… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 ロート豪州子会社、外用鎮痛剤事業を買収 セルフケア事業を強化 2026/8/6 18:49 帝人グループ、熊本地震で義援金 2026/8/6 18:48 自動検索(類似記事表示) MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 MFNに「相当の危機感持って対応」 上野厚労相、衆院厚労委で 2026/06/19 18:51 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38