研究成果活用による膵がん診断薬収載、「意義大きい」 AMED・三島理事長 2024/3/5 21:32 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)の三島良直理事長は5日に開いた記者説明会で、AMEDが支援した研究成果が、東レの膵がん体外診断用医薬品「東レAPOA2-iTQ」として2月に保険収載されたことについて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) AMED、早期フェーズの企業導出を強化 中釜新理事長、「魔の川」克服へ 2025/06/28 04:30 事業間連携で実用化を推進 AMED・中釜理事長が進捗報告 2025/12/16 22:16 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57