研究成果活用による膵がん診断薬収載、「意義大きい」 AMED・三島理事長 2024/3/5 21:32 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)の三島良直理事長は5日に開いた記者説明会で、AMEDが支援した研究成果が、東レの膵がん体外診断用医薬品「東レAPOA2-iTQ」として2月に保険収載されたことについて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/9/25 00:00 豪保険機関に米AI侵入 豪首相が抗議、報告は3カ月後 2026/9/24 19:22 零売訴訟「国の主張が認められた」 上野厚労相、東京地裁の判決受け 2026/9/24 10:34 零売は「実質的に医行為」 東京地裁判決、「緊急時のみ許容」は適法 2026/9/24 10:33 ワクチン、効率的使用を要請 厚労省、インフルとコロナで 2026/9/24 10:21 自動検索(類似記事表示) AMED、25年度の薬事承認は31件 医薬品6件、再生医療等製品2件 2026/07/16 19:47 事業間連携で実用化を推進 AMED・中釜理事長が進捗報告 2025/12/16 22:16 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57