第一三共、おたふくかぜ生ワクチンを自主回収 2024/3/14 22:03 保存する 第一三共は、おたふくかぜ生ワクチン「第一三共」の自主回収(クラスII)を開始した。安定性モニタリングで18カ月保存品の力価が承認規格を下回ることが判明したため。同一の原液ロットで製造され有効期限も残… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 ロート豪州子会社、外用鎮痛剤事業を買収 セルフケア事業を強化 2026/8/6 18:49 帝人グループ、熊本地震で義援金 2026/8/6 18:48 自動検索(類似記事表示) おたふく定期化の検討再開 評価小委、第一三共のMMRワクチンも 2026/06/19 22:20 厚労省・小委、ミムリットの接種年齢了承 おたふくワクチン、基本方針部会で定期接種化検討へ 2026/07/22 19:47 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/06/26 19:47