「費用対効果、保険償還の可否判断に活用を」 財政審が提言 2024/4/16 12:25 保存する 財務省の財政制度等審議会・財政制度分科会(分科会長=十倉雅和・経団連会長)は16日、費用対効果評価の見直しとして、保険償還の可否判断への活用や、対象薬剤の範囲の拡大、価格調整対象範囲の拡大を提案した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 豪保険機関に米AI侵入 豪首相が抗議、報告は3カ月後 2026/9/24 19:22 零売訴訟「国の主張が認められた」 上野厚労相、東京地裁の判決受け 2026/9/24 10:34 零売は「実質的に医行為」 東京地裁判決、「緊急時のみ許容」は適法 2026/9/24 10:33 ワクチン、効率的使用を要請 厚労省、インフルとコロナで 2026/9/24 10:21 インフル定点、5.54に増 9月7~13日 2026/9/24 10:20 自動検索(類似記事表示) 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 利払い費試算、8.4兆円上振れ 34年度、金利上昇でリスク顕在化―財政審 2026/04/17 20:02 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/03/13 10:12