中外のがん治療薬、DCTでP1開始 国がんと大阪医科薬科大が連携 2024/5/8 21:49 保存する 中外製薬は開発中の進行固形がん治療薬「tobemstomig」の臨床第1相(P1)試験を、企業主導型の分散化臨床試験(DCT)で開始した。国立がん研究センター中央病院が治験実施施設となり、サテライト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 ロート豪州子会社、外用鎮痛剤事業を買収 セルフケア事業を強化 2026/8/6 18:49 帝人グループ、熊本地震で義援金 2026/8/6 18:48 自動検索(類似記事表示) ホウ素中性子捕捉療法のP3に向け連携 ステラファーマ、大阪医科薬科大などと 2026/01/29 13:49 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/07/14 17:23 患者申出療養、「分散型臨床試験」初導入 小児・AYAのがん分子標的治療で 2026/04/24 10:32 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25