中外のがん治療薬、DCTでP1開始 国がんと大阪医科薬科大が連携 2024/5/8 21:49 保存する 中外製薬は開発中の進行固形がん治療薬「tobemstomig」の臨床第1相(P1)試験を、企業主導型の分散化臨床試験(DCT)で開始した。国立がん研究センター中央病院が治験実施施設となり、サテライト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/5/25 21:50 手続き逸脱なら対抗措置発動へ あすか製薬HD、6月の株主総会で確認 2026/5/25 21:27 日本化薬、AZからゾラデックス承継 前立腺がん・閉経前乳がん治療薬 2026/5/25 21:27 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/5/25 18:09 サワイ子会社、医療機器修理業許可を取得 2026/5/25 16:05 自動検索(類似記事表示) ホウ素中性子捕捉療法のP3に向け連携 ステラファーマ、大阪医科薬科大などと 2026/01/29 13:49 患者申出療養、「分散型臨床試験」初導入 小児・AYAのがん分子標的治療で 2026/04/24 10:32 アスタチン211、甲状腺がんでP1開始 アルファフュージョン 2025/10/31 20:25 ステボロニン、再発髄膜腫で一変申請 ステラファーマ 2026/03/17 16:25 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30