大塚HD、28年度売上高2兆5000億円へ 第4次中計、特許切れを新薬でカバー 2024/6/7 23:13 保存する 大塚ホールディングスは2028年度の売上高を2兆5000億円まで伸ばす計画だ。23年度比で約4800億円の増収となる。今後5年間で主力2製品の特許切れに直面するが、新薬の成長などでカバーする。7日に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルホ、熊本地震で義援金 2026/8/5 14:21 武田薬品、名古屋大病院と戦略的連携 臨床開発環境の競争力向上へ 2026/8/5 14:21 田辺ファーマ、熊本地震で支援金 2026/8/5 14:20 「休む準備」が属人化を見つける! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(17) 2026/8/5 04:59 開発計画は順調、AZ・バーネット社長 AIを加速、標的把握から試験の予測まで 2026/8/5 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50