植物製剤開発の道しるべに 「大建中湯」の米国開発に期待、ツムラ・金子氏 2024/6/19 04:30 保存する ツムラの「TU-100」(開発コード)の米国開発が進んでいる。同剤は日本で発売している「ツムラ大建中湯」と同じ構成生薬から製造する顆粒剤で、米国では新薬として開発中。現在は後期臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルホ、熊本地震で義援金 2026/8/5 14:21 武田薬品、名古屋大病院と戦略的連携 臨床開発環境の競争力向上へ 2026/8/5 14:21 田辺ファーマ、熊本地震で支援金 2026/8/5 14:20 「休む準備」が属人化を見つける! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(17) 2026/8/5 04:59 開発計画は順調、AZ・バーネット社長 AIを加速、標的把握から試験の予測まで 2026/8/5 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/05/13 23:29 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/05/19 21:59 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38