中間年改定は「中止か延期か廃止」 日薬・岩月新会長 2024/7/18 11:09 保存する 日本薬剤師会の岩月進会長は17日、就任後初の定例記者会見に臨み、薬価の中間年改定について、2025年度の「中止」か「延期」、もしくは制度そのものの「廃止」を求めていく考えを示した。同日の中医協薬価専… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/5/21 19:46 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 自動検索(類似記事表示) 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 中間年含め「薬価改定の実施に努める」 高市首相、衆院本会議で答弁 2026/02/25 17:53 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10