中間年改定、4大臣合意を「逸脱してきている」 製薬協・木下理事長 2024/7/18 17:49 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は18日、中間年改定の実態について、価格乖離の大きな品目を対象にするという2016年の「4大臣合意」の考え方を「だんだんと逸脱してきている」との認識を示した。その上で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/5/21 19:46 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 関税課す場合は「患者アクセスに配慮を」 製薬協・木下理事長、日米合意を受け 2025/07/23 20:50