【中医協】マンジャロ、費用対で薬価維持 リリー不服も引き上げならず 2024/9/11 21:02 保存する 中医協総会は11日、日本イーライリリーのGIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ皮下注」(一般名=チルゼパチド)の費用対効果評価案を了承した。リリー側は、薬価引き上げの対象になり得る上位の増分費用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/08/26 23:13 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30