能登豪雨、卸に施設・人的被害なし 配送ルート確保し、安定供給を継続 2024/9/24 22:28 保存する 石川県能登地方の記録的な豪雨被害を受け、日刊薬業が24日午後に医薬品卸の被害や配送の状況を調べたところ、各卸の施設には目立った被害はなく、社員の安全も確認できていた。奥能登では、道路の寸断で各所で孤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 災害時の高速道路自動運転を検証 東邦薬品など 2026/01/20 15:17 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47 有事に備え、血小板など現地連続製造へ NEDO、ダイトなど4者チームを採択 2025/07/25 15:09 フォーミュラリ、まず「災害時」から 鹿児島県枕崎市で作成 2025/07/28 10:43 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30