AD診断補助試薬を米で申請 富士レビオ 2024/9/26 14:13 保存する 富士レビオ・ホールディングスは26日、血漿中の「217位リン酸化タウタンパク(pTau217)」と「β-アミロイド1-42」の比率を測定できる検査試薬を米FDA(食品医薬品局)に承認申請したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) ロシュ・D、AD検査薬を国内申請 217位リン酸化タウタンパクを血漿で測定 2026/08/10 14:26 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02