抗菌薬開発に「プル型インセンティブを」 製薬協国際委・村上委員長 2024/10/2 22:01 保存する 日本製薬工業協会国際委員会の村上伸夫委員長は2日、薬剤耐性を含む重点感染症への対策について、「日本は抗菌薬の開発に着手するほど魅力的な市場になっていない」との危機感を示した。研究開発を推進する「プッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/5/21 19:46 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 危機対応医薬品、開発インセンティブも検討へ 厚労省小委、議論の方向性を了承 2025/07/07 21:46