抗菌薬開発に「プル型インセンティブを」 製薬協国際委・村上委員長 2024/10/2 22:01 保存する 日本製薬工業協会国際委員会の村上伸夫委員長は2日、薬剤耐性を含む重点感染症への対策について、「日本は抗菌薬の開発に着手するほど魅力的な市場になっていない」との危機感を示した。研究開発を推進する「プッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 「必要性」と「実現性」を重視 MCM開発の優先順位、厚労省小委 2025/09/01 22:12