中間年改定は「役割果たした」 製薬協・木下理事長、本格論戦は選挙後に 2024/10/17 21:16 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は17日の定例会見で、次期中間年改定の政策論議が本格化するのは衆院選の終了後になるだろうと見通した。その上で、製薬協として「中間年改定は役割を果たした」「廃止すべき」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 医薬業種の賃上げ、4%台前半で着地か UAゼンセン篠原部会長、水準は前年並み 2026/5/21 04:30 コロナワクチンの接種率低下 84団体が自己負担増、時事通信など調査 2026/5/20 20:50 日本発「再生医療の製造基盤」、アジア展開へ BMSとNCLi、30年ごろを見据え 2026/5/20 13:02 男性のHPVワクチン、認知率「39.4%」 対がん協会調査 2026/5/20 10:10 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 日薬連会長に安川健司氏 現状変えるのは世論、各社に行動促す 2025/05/22 23:42 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30