玉木代表、中間年廃止に全力 薬不足・ロスは「国民の生存権問題」 2024/12/3 04:30 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は2日、日刊薬業の取材に応じ、今後の与野党間協議を念頭に、中間年改定の廃止に向けて全力で取り組む方針を示した。玉木代表は、物価高騰の局面でも医療用医薬品は公定価格のため適正… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 公知申請事前評価の3剤、保険適用に リツキサンやテモダールなど 2026/7/28 16:57 国家公務員の時短勤務拡大 働き方改革でプラン、政府 2026/7/28 13:28 「強く豊かな日本」枠、要求上限なし 27年度概算要求、自然増は4000億円 2026/7/28 13:27 地域フォーミュラリで検討委員会 厚労省、実態把握と支援策を協議 2026/7/28 10:36 RSVワクチンもギラン・バレー追加へ 副反応疑い報告基準を改正 2026/7/28 10:35 自動検索(類似記事表示) 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 国民民主、薬価制度で緊急申し入れ 中間年改定廃止や中医協メンバー改革など 2026/06/12 20:42 立維国が幹事長会談 首相指名、野党一本化焦点―自民、国民民主に協力要請 2025/10/14 19:15 中間年議論の先行きに不安の声 衆院選、与野党伯仲の構図が崩壊 2026/02/10 04:30