実勢価改定は再考の時期 中外製薬・奥田社長 2024/12/9 21:20 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは9日、中間年改定を巡る議論について「乖離率が5.2%に縮小しており、市場実勢価格に基づいた薬価の決め方という在り方自体も考える時期に来ている」との認識を示した。同日開催し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/07/27 20:00 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 共連れ廃止などは「前向きな一歩」 東薬工・奥田会長、在京4団体賀詞交歓会で 2026/01/07 19:55 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30