【中医協】中間年で改定時加算を初適用 JAK阻害剤やウゴービなど21成分に 2025/1/15 21:49 保存する 厚生労働省は15日の中医協総会で、2025年度薬価改定で小児や希少疾病の効能追加など改定時加算の対象となる21成分45品目を示した(表)。これまで2年に1度の通常改定時に適用されていたルールが、中間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30