【中医協】中間年で改定時加算を初適用 JAK阻害剤やウゴービなど21成分に 2025/1/15 21:49 保存する 厚生労働省は15日の中医協総会で、2025年度薬価改定で小児や希少疾病の効能追加など改定時加算の対象となる21成分45品目を示した(表)。これまで2年に1度の通常改定時に適用されていたルールが、中間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/7/27 23:43 PMDAで一時システム障害 詳細を調査中、外部攻撃は否定 2026/7/27 22:29 概算要求の課題、創薬・先端医療は4項目 厚労省、自民・部会に提示 2026/7/27 19:29 日本人女性の平均寿命、41年連続世界1位 25年簡易生命表、男性は7位 2026/7/27 10:10 ARI定点、52.25に増加 7月6~12日 2026/7/27 10:06 自動検索(類似記事表示) 【中医協】規格間調整で加算拡充案 薬価算定組織が意見書 2025/08/06 21:55 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45