ダイト「開発品の確実性上げる」 松森社長兼CEO、27年までの中計で 2025/1/16 18:58 保存する ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOは16日、オーファンドラッグのCDMO事業と中国ビジネスを業績の牽引役に育てる考えを示した。基幹事業として位置付ける原薬から製剤までの一気通貫生産については「大… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 〔年頭所感〕ダイト 代表取締役社長兼CEO 松森浩士 2026/01/01 00:00 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18