イクレペルチン、日本含む国際P3で主要項目未達 独BI、統合失調症の認知機能障害で 2025/1/24 20:58 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は16日、統合失調症の成人患者の認知機能障害を対象に開発を進めていた経口グリシントランスポーター1(GlyT1)阻害剤イクレペルチン(一般名)について、国際共同臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/06/16 14:19 パルツソチン、国内P2/3で主要評価達成 三和化学の先端巨大症薬 2026/01/15 17:55 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52