薬価逆転で選定療養対象外「患者に説明できない」 後発品への切り替え促してきたのに…薬局から不満 2025/3/12 11:40 保存する 昨年10月からスタートした長期収載品の選定療養に関連し、4月1日から適用される2025年度薬価改定では、抗アレルギー薬「アレグラ」など後発医薬品より薬価が安くなり、選定療養の対象から外れる先発医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 富士薬品、須坂市と包括連携協定 2026/7/14 10:11 富士薬品、三郷市と包括連携協定 2026/7/7 10:39 処方箋の遠隔入力、活用店舗を拡大へ 東邦HDの調剤薬局事業 2026/6/23 12:26 トピロリック錠、譲渡へ協議開始 富士薬品と持田製薬 2026/5/28 10:57 【決算】売上高100億円は27年3月期に メディシス・田中副社長、医薬品製造販売事業で 2026/5/11 19:11 自動検索(類似記事表示) AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30 OTC類似の「77成分」提示 医療保険部会、対象製品は今後精査へ 2025/12/25 19:43 【中医協】26年度薬価改定、論点に「逆ざや」 薬価部会、包装単位の適正化も 2025/08/07 10:43 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/03/06 21:44 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13