未熟児網膜症薬、米国開発へ 九州大発フェリクスがリポジショニング 2025/3/21 04:30 保存する 九州大発創薬ベンチャーのフェリクス(福岡県久留米市)で未熟児網膜症の発症予防薬を開発する國信健一郎社長が日刊薬業の取材に応じ、「今年中に臨床試験を開始し、2028年に米国で迅速承認を取得する」という… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/5/22 04:30 自動検索(類似記事表示) 九大発フェリクス、本社を米国へ 資金調達に成功、10月にP1b開始 2025/07/10 21:15 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07