長期品処方患者割合、前年比7.3ポイント減 日本システム技術 2025/6/4 11:01 保存する 日本システム技術は3日、長期収載品の選定療養化に関する影響実態調査の結果を公表した。導入前後で、対象の長期品が処方されている患者の割合は37.3%から30.0%へと7.3ポイント減少。長期品を希望す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/7/22 15:55 ADDP社員メールに不正アクセス 約7000通に痕跡、関係先や契約情報も 2026/7/22 12:39 栄木憲和氏、FRONTEOのアドバイザーに バイエル薬品前会長 2026/7/21 17:52 AI創薬の共創第2弾、研究開発戦略に活用 FRONTEO/参天製薬 2026/7/16 18:52 DNP、協和ファーマケミカルを買収へ 社名は「DNPファーマケミカル」に 2026/7/15 18:42 自動検索(類似記事表示) 長期品選定療養、効果じわりと 24年度の調剤医療費動向 2025/08/29 19:48 「2分の1」へ負担変更の長期品リスト公開 厚労省、6月から適用 2026/04/07 12:23 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】後発品調剤体制加算で早くも対立 薬剤師会と支払い側 2025/09/11 10:47