イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/6/20 21:09 保存する 国立がん研究センター東病院の後藤功一副院長は20日、4月に発売されたアムジェンの二重特異性抗体「イムデトラ」(一般名=タルラタマブ)への期待感を示した。同剤は「がん化学療法後に増悪した小細胞肺がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/04/20 21:58 イムデトラ、使用上の注意改訂を指示 厚労省 2025/09/17 17:51 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 イムデトラの添文改訂を周知 アムジェン 2026/03/27 19:56 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30