費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/6/30 04:30 保存する 財務省主計局の大来志郎主計官(厚生労働、こども家庭係、社会保障総括担当)は日刊薬業の取材に応じ、政府が13日に閣議決定した「骨太の方針2025」に記載された費用対効果評価制度のさらなる活用に向けた方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/5/21 10:40 製薬大手元社員、改めて無罪主張 メタノールで妻殺害、7月判決―東京高裁 2026/5/20 20:52 定期接種化、小委と部会の役割明確化 厚労省の予防接種・ワクチン分科会 2026/5/20 17:35 厚労省、予防接種法改正に向け手続き 抗体製剤の定期接種化、部会提言を報告 2026/5/20 17:12 シアリスとロゼレムS、要指導薬に 厚労省告示 2026/5/20 13:01 自動検索(類似記事表示) 「高齢化の伸びに経済・物価動向を加算」 「骨太2025」を閣議決定、政府 2025/06/13 21:17 費用対拡大方針修正へ 「骨太2025」原案、自民から異論 2025/06/11 21:42 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 骨太2025原案、厚労パートが判明 費用対の活用や新規FIH施設整備で調整 2025/06/04 04:30