筋肉指向性キャプシドのライセンス取得 モダリス 2025/7/7 21:14 保存する モダリスは7日、筋肉指向性の高いアデノ随伴ウイルス(AAV)キャプシド「MYOAAV」の使用に関するライセンスを、米ブロード研究所から取得したと発表した。LAMA2関連先天性筋ジストロフィーを標的に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 エレビジス、日本国内でも出荷見合わせ 中外が方針 2025/07/25 11:55