新鮮凍結血漿1.3万本が温度逸脱、原料に転用へ 福岡厚労相、「日赤は再発防止を」 2025/7/15 14:34 保存する 東京都赤十字血液センターで、冷凍設備の不具合に伴う温度逸脱によって約1万3700本の新鮮凍結血漿が輸血用としては使用できなくなる事案が発生した。福岡資麿厚生労働相は15日、「国内製薬メーカー向けの原… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/5/21 10:40 製薬大手元社員、改めて無罪主張 メタノールで妻殺害、7月判決―東京高裁 2026/5/20 20:52 定期接種化、小委と部会の役割明確化 厚労省の予防接種・ワクチン分科会 2026/5/20 17:35 厚労省、予防接種法改正に向け手続き 抗体製剤の定期接種化、部会提言を報告 2026/5/20 17:12 シアリスとロゼレムS、要指導薬に 厚労省告示 2026/5/20 13:01 自動検索(類似記事表示) 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 不祥事の再発防止策を報告 日赤、委託事業者の教育訓練を明文化 2026/02/20 21:01 創薬力向上へ官民協議会、26日に初会合 福岡厚労相「産官学が一丸で」 2025/06/24 15:04 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40