がん免疫薬に効果、腸細菌特定 「YB328」、樹状細胞を活性化―国立センターなど 2025/7/15 16:38 保存する 免疫の働きを利用してがんを攻撃する「免疫チェックポイント阻害薬」について、国立がん研究センターなどは15日、治療効果を高める可能性がある腸内細菌を特定したと発表した。この細菌株は「YB328」で、免… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 【特集〈6〉】固形がん4品目、日本も開発検討 ファイザー、血液がんTCEは想定以上の伸び 2025/06/18 04:30 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04