伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/7/29 10:07 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は28日、感染症週報の第28週(7月7~13日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は2.06で、前週の2.32から減少した。過去5年間の同時期の平均と比べ「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/5/21 10:40 製薬大手元社員、改めて無罪主張 メタノールで妻殺害、7月判決―東京高裁 2026/5/20 20:52 定期接種化、小委と部会の役割明確化 厚労省の予防接種・ワクチン分科会 2026/5/20 17:35 厚労省、予防接種法改正に向け手続き 抗体製剤の定期接種化、部会提言を報告 2026/5/20 17:12 シアリスとロゼレムS、要指導薬に 厚労省告示 2026/5/20 13:01 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 伝染性紅斑2.32、再び増加 6月30日~7月6日 2025/07/22 10:22 伝染性紅斑、2.08に微増 7月14~20日 2025/08/04 09:56 伝染性紅斑2.53に増加 6月16~22日 2025/07/07 10:52