26年度概算要求基準案、自然増は4000億円 自民、政調会長に対応一任 2025/8/4 20:57 保存する 自民党の政調全体会議は4日、2026年度の概算要求基準案について、小野寺五典政調会長に対応を一任する形で了承した。社会保障費に関しては、25年度の当初予算額に「いわゆる自然増」の約4000億円を加え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 改正経済安保推進法が成立 重要事業の海外展開支援 2026/6/10 19:01 自民、医療イノベーションで新議連 サイバーセキュリティーも議論 2026/6/10 09:59 HPVワクチン、男性も定期接種対象に 27年4月めどに、自民・議連が決議 2026/6/9 20:30 タブネオスの安全対策を検証 安川安対課長 2026/6/9 20:07 中医協改革、製薬などの委員参画を提案 社会保障改革の協議で維新、自民は難色 2026/6/9 20:07 自動検索(類似記事表示) 概算要求基準を閣議了解 自然増は「4000億円」 2025/08/08 20:54 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 「高齢化の伸びに経済・物価動向を加算」 「骨太2025」を閣議決定、政府 2025/06/13 21:17 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19