26年度概算要求基準案、自然増は4000億円 自民、政調会長に対応一任 2025/8/4 20:57 保存する 自民党の政調全体会議は4日、2026年度の概算要求基準案について、小野寺五典政調会長に対応を一任する形で了承した。社会保障費に関しては、25年度の当初予算額に「いわゆる自然増」の約4000億円を加え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 近藤恵美子氏が局方調査分析官に 厚労省7月1日付人事 2026/7/1 00:00 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/6/30 22:31 政府が成長戦略案、7月に閣議決定へ 創薬・先端医療など17分野で官民投資拡大 2026/6/30 22:12 抗菌薬4成分の添文改訂を指示 厚労省、ピボキシル基の小児用薬 2026/6/30 22:11 「対GDP比で医療費調整」に慎重意見 自民・社保調査会役員会 2026/6/30 21:40 自動検索(類似記事表示) 概算要求基準を閣議了解 自然増は「4000億円」 2025/08/08 20:54 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/03/13 10:12 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56