ジャイパーカ、イブルチニブと比較し好結果 米リリー、CLL/SLLの国際P3で 2025/8/7 18:19 保存する 米イーライリリーは7月29日(現地時間)、慢性リンパ性白血病(CLL)または小リンパ球性リンパ腫(SLL)患者を対象に、自社品の抗悪性腫瘍剤「ジャイパーカ」(一般名=ピルトブルチニブ)と、米ジョンソ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 自動検索(類似記事表示) ジャイパーカ、CLL/SLLのP3で好結果 米リリー、世界各国で適応追加申請へ 2025/09/18 20:08 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43