後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 保存する 武田薬品工業は米国時間の21日、中国のバイオテク企業Innovent Biologics(イノベント・バイオロジクス)社との間で、開発後期段階の二重特異性抗体融合タンパク質「IBI363」(開発コー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/7/21 20:31 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/7/21 18:37 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/7/21 17:51 自動検索(類似記事表示) イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30