長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/6 21:31 保存する 厚生労働省は6日の社会保障審議会医療保険部会で、長期収載品に対する選定療養制度の見直し案を示した。現在は長期収載品と後発医薬品の価格差の4分の1を患者から追加徴収しているが、これを「2分の1」「4分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42 OTC類似薬、追加負担が「妥当」 保険適用は維持、医療保険部会 2025/11/27 18:53 OTC類似の「77成分」提示 医療保険部会、対象製品は今後精査へ 2025/12/25 19:43 OTC類似薬に「4分の1」追加徴収 自維合意、77成分・約1100品目対象 2025/12/20 01:11 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37