指定乱用薬の「小容量」、7日以内の包装に 厚労省方針 2025/11/14 11:17 保存する 厚生労働省は13日、来年5月施行の改正医薬品医療機器等法で新設する「指定乱用防止医薬品」で、若年者に販売できる「小容量」の包装単位について、「当該医薬品の用法・用量から見て5日分の数量を超えない」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 感染症対応拠点の運用体制確認 上野厚労相、JIHS視察 2026/7/22 10:06 予防接種法、23日に審議へ 与野党が合意、参院厚労委 2026/7/22 10:05 産業界も1~3号委員と同じ立場に 維新・阿部氏、中医協改革で 2026/7/22 04:30 アッヴィのベネクレクスタ、添文改訂 CLLに対するカルケンスとの併用で有用性 2026/7/21 19:49 企業に成長投資の重視求める 株主還元優先の是正促す、経産省指針 2026/7/21 18:08 自動検索(類似記事表示) 乱用防止薬8成分、若年者は5日分まで 厚労省告示、かぜ薬なら7日分まで可 2026/02/16 10:07 デキストロメトルファンなど指定乱用防止薬へ 厚労省調査会、現行6成分から8成分に 2025/11/12 10:20 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/05/07 11:46 乱用防止薬、ネット販売業者が取り扱い縮小へ 新経済連盟が調査 2026/02/19 10:12 乱用防止薬の多量販売禁止、対象「18歳未満」に 厚労省、20歳から引き下げ 2025/07/24 10:51