マツ由来化合物に抗肥満作用の可能性 ハリマ化成グループなど研究成果 2025/11/17 18:23 保存する 化学素材を手がけるハリマ化成グループは、植物のマツから抽出した「ロジン」由来の化合物に、抗肥満作用を示唆する研究成果が得られたと発表した。金城学院大と北里大との3者による共同研究に基づく。3者共同で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 NCFB治療薬ブリヌスプリ発売 インスメッド 2026/10/19 14:54 自動検索(類似記事表示) AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 抗肥満症薬、より早期に治療開始を リリー/PhRMAフォーラム 2026/10/15 21:02 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/04/14 21:48 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30