マツ由来化合物に抗肥満作用の可能性 ハリマ化成グループなど研究成果 2025/11/17 18:23 保存する 化学素材を手がけるハリマ化成グループは、植物のマツから抽出した「ロジン」由来の化合物に、抗肥満作用を示唆する研究成果が得られたと発表した。金城学院大と北里大との3者による共同研究に基づく。3者共同で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/9/24 14:01 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/04/14 21:48 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 微生物活用、修飾しやすい合成法確立 名古屋大大学院・恒松准教授ら 2026/02/13 18:24