腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 保存する 鹿児島大と同大発ベンチャーの「サーブ・バイオファーマ」は26日、両者が開発中の腫瘍溶解性ウイルス「Surv.m-CRA-1」(開発コード)について、進行性の原発性悪性骨腫瘍を対象に、国内で臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49 〔年頭所感〕日本臓器製薬 代表取締役社長 小西崇文 2026/01/01 00:00 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10