参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/3 16:09 保存する 参天製薬は3日、シンガポール眼科研究所(SERI)と総額2100万シンガポールドル規模の共同研究「SONIC 2.0」を開始したと発表した。研究期間は今月から2028年11月までの3年間で、緑内障や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31