参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/3 16:09 保存する 参天製薬は3日、シンガポール眼科研究所(SERI)と総額2100万シンガポールドル規模の共同研究「SONIC 2.0」を開始したと発表した。研究期間は今月から2028年11月までの3年間で、緑内障や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/09/03 18:56 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00