AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)と感染症DXを手がけるスタートアップのカルタノバ(東京都港区)は19日、薬剤耐性(AMR)対策に関する共同研究を開始したと発表した。AMR情報を収集・分析する国の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 抗菌薬の使用量は増加傾向 25年版AMR動向調査報告書 2025/12/05 10:32 日独連携、感染症危機への備え強化 JIHS、独団体と覚書締結 2026/04/24 21:22 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/09/03 18:16