海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 保存する 武田薬品工業は、供給停止になっている血漿分画製剤「献血グロベニン-I」の代替品として、海外血由来の血漿分画製剤「グロベニン-I 10%静注」の販売を2026年1月中に始める見通しだと公表した。23日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 献血グロベニン-Iの出荷を停止 武田薬品、成田工場で「確認すべき事象」 2025/11/4 22:51 行政・政治最新記事 改正薬機法、来年5月20日施行事項を通知 厚労省、品質保証責任者の設置など 2026/11/4 21:06 外国平均価格調整「米国価格に対応を」 製薬協、衛藤勉強会で要望 2026/11/4 20:36 米中間選挙、共和大敗 民主、上下両院で多数派奪還 2026/11/4 18:04 乖離率で限定せず完全実施を 財政審、27年度薬価改定で 2026/11/4 16:05 元厚労相の武見敬三氏に旭日大綬章 26年秋の叙勲 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/06/26 19:51 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/05 04:30 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30