ラスビックをUAE・ルナタス社に導出 杏林製薬 2026/1/5 18:45 保存する 杏林製薬は5日、アラブ首長国連邦(UAE)のルナタス社(ドバイ)と、ニューキノロン系経口抗菌剤「ラスビック錠」(一般名=ラスクフロキサシン塩酸塩)の独占的な販売契約を結んだと発表した。これによりルナ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 アレグラの製造販売承認を承継 エスエス製薬 2026/11/4 10:55 「A2B攻撃」を分かりやすく解説! おとにち水曜 AI時代の仕事の在り方(5) 2026/11/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/02 18:40 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 イズカーゴ、UAEで承認取得 JCRファーマ、海外では初 2026/07/21 15:17 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16