「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/1/16 12:33 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は15日、「国立国際医療研究センター」や「国立国際医療センター」の所属医師と詐称する人物がLINEなどのSNSを使用して医薬品を販売していることを再度確認したとホ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「骨太」含め多正面作戦 製薬業界、簡素化観測でターゲット拡大 2026/6/12 04:30 IRB選定、製薬企業は「適切な対応を」 医薬品審査管理課・片岡課長補佐、GCP省令改正で 2026/6/11 18:43 AI創薬の共用基盤、国内に構築を アイパーク・藤本社長、自民・PTで要望 2026/6/11 18:42 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/6/11 10:57 ヒトゲノム編集胚の規制法案、審議入り 衆院厚労委 2026/6/11 10:57 自動検索(類似記事表示) 感染症有事に備え「リスク評価手順」作成 JIHS、今年度計画 2025/06/27 10:29 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/02/24 17:04 麻疹報告数、コロナ禍以降最多 厚労省が注意喚起 2026/03/18 10:39 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/05/21 10:40 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01