「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/1/16 12:33 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は15日、「国立国際医療研究センター」や「国立国際医療センター」の所属医師と詐称する人物がLINEなどのSNSを使用して医薬品を販売していることを再度確認したとホ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【速報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、キッセイに添付文書の警告欄設置など指示 2026/5/21 14:54 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/5/21 10:40 製薬大手元社員、改めて無罪主張 メタノールで妻殺害、7月判決―東京高裁 2026/5/20 20:52 定期接種化、小委と部会の役割明確化 厚労省の予防接種・ワクチン分科会 2026/5/20 17:35 厚労省、予防接種法改正に向け手続き 抗体製剤の定期接種化、部会提言を報告 2026/5/20 17:12 自動検索(類似記事表示) 感染症有事に備え「リスク評価手順」作成 JIHS、今年度計画 2025/06/27 10:29 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/02/24 17:04 麻疹報告数、コロナ禍以降最多 厚労省が注意喚起 2026/03/18 10:39 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/05/21 10:40 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01