「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/1/16 12:33 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は15日、「国立国際医療研究センター」や「国立国際医療センター」の所属医師と詐称する人物がLINEなどのSNSを使用して医薬品を販売していることを再度確認したとホ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 高市首相、鈴木幹事長の続投調整 麻生、木原氏も留任へ 2026/9/3 19:40 WHO、10~11月にもワクチン治験 コンゴでエボラ熱死者3000人超 2026/9/3 19:16 ステロイド外用薬の扱い議論へ 医療保険部会、一部保険外療養の対象範囲で 2026/9/3 18:15 英MHRA、タブネオスの新規使用停止 27年3月に承認取り消しへ 2026/9/3 16:36 コロナ定期接種、5社のワクチンを使用 10月から開始 2026/9/3 10:12 自動検索(類似記事表示) 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/02/24 17:04 麻疹報告数、コロナ禍以降最多 厚労省が注意喚起 2026/03/18 10:39 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/05/21 10:40 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 アレックスビー、母子免疫は「適応外」 PMDAが注意喚起 2026/05/08 10:26